2007/12/25
2007/12/23
Rails: ActiveScaffoldHighlightQuery
検索結果のリストで検索キーワードをハイライトしてくれるプラグイン。
インストール方法:
設定は特にいらない。
ActiveScaffoldHighlightQuery
インストール方法:
cd vendor/plugins
svn export \
http://activescaffoldhighlightquery.googlecode.com/svn/trunk/ \
active_scaffold_highlight_query
設定は特にいらない。
ActiveScaffoldHighlightQuery
2007/12/19
VMI3が使用するポート
Components Ports Traffic Type
VI Client 902 TCP
VI Client Console 903
Web Access Client 443 TCP
ESX Server host 902 UDP
Palm: Gmail IMAP4 + Agendus Mail SSL
GmailいつまでもIMAP4がつかえないな...と思ってたら、一回表示を英語にしてIMAP4を有効にしてから日本語表示に戻せばいいらしい。
で、Palm TXにインストールしてあるAgendus Maill SSLのアカウント設定もPOP3からIMAP4に変更。特に難しいところはなく、あっさりサーバと同期できた。
POP3で取得したメールを溜め込んでいると、Agendus本体やAgendus Mailの起動がどんどん遅くなっていくけれども、IMAP4の場合、受信トレイにあるメールしか同期しないので起動と受信がすごく早くなった。
メール送信の時にエラーが発生するので、よくよく考えてみると、Agendus MailのSentフォルダにコピーした送信メールをGmailサーバにアップロードするときにフォルダがないのでエラーになっている模様。
[Imap]/Sentというラベルを作成しておくとエラーは発生しなくなった。
で、Palm TXにインストールしてあるAgendus Maill SSLのアカウント設定もPOP3からIMAP4に変更。特に難しいところはなく、あっさりサーバと同期できた。
POP3で取得したメールを溜め込んでいると、Agendus本体やAgendus Mailの起動がどんどん遅くなっていくけれども、IMAP4の場合、受信トレイにあるメールしか同期しないので起動と受信がすごく早くなった。
メール送信の時にエラーが発生するので、よくよく考えてみると、Agendus MailのSentフォルダにコピーした送信メールをGmailサーバにアップロードするときにフォルダがないのでエラーになっている模様。
[Imap]/Sentというラベルを作成しておくとエラーは発生しなくなった。
2007/12/18
VMware ESX Server 3.5
upgrade方法
sftpやftpで更新アーカイブファイルをgetする場合、firewallサービスを停止する必要がある。
VMware Infrastructure Client は https://(ESXサーバホスト)/client/VMware-viclient.exe からダウンロードしてupgradeする必要あり。
ゲストOSをshutdown
ESX3.0をmaintenace modeへ移行
zip archiveをdownload
ESX serverホストにsshログイン
cd /var/update
unzip VMware-esx-upgrade-from-esx3-3.5.0-64607.zip
cd 3.5.0-64607
esxupdate -n update
sftpやftpで更新アーカイブファイルをgetする場合、firewallサービスを停止する必要がある。
service firewall stop
VMware Infrastructure Client は https://(ESXサーバホスト)/client/VMware-viclient.exe からダウンロードしてupgradeする必要あり。
VI3 Starter (VMware Infrastructure 3 Starter) は名称が変わって、"VI3 Foundation"になった。
2007/12/17
2007/12/15
2007/12/12
2007/12/08
2007/12/04
ATOX X3 for Linux on RHEL4.5 WS x86_64
インストールマニュアルの通りに難なくインストール完了。
最初Firefoxで日本語入力できなかったけど,以下の環境変数設定でFirefoxでATOK X3が使えるようになった(csh系の場合)。
最初Firefoxで日本語入力できなかったけど,以下の環境変数設定でFirefoxでATOK X3が使えるようになった(csh系の場合)。
setenv GTK_IM_MODULE xim
2007/12/01
2007/11/26
ActiveScaffold: list.per_page
ASのリスト表示で1ページに表示するレコード数を設定する。
controllers/application.rb とかに以下のように記述する。
config.list.per_page でなくて,config.list.results_per_page と書くとエラーになるので要注意。
ActiveScaffold :: API: List
controllers/application.rb とかに以下のように記述する。
ActiveScaffold.set_defaults do |config|
config.list.per_page = 20
end
config.list.per_page でなくて,config.list.results_per_page と書くとエラーになるので要注意。
ActiveScaffold :: API: List
2007/11/21
Strongspaceなんか変
昨日からsftpでログインするとこんな感じ。
DNSの正引きと逆引きが不一致だな。
Connecting to xxxxx.strongspace.com...
Address 4.71.165.121 maps to 4-71-165-121.revdns.textdrive.com,
but this does not map back to the address
- POSSIBLE BREAKIN ATTEMPT!
DNSの正引きと逆引きが不一致だな。
% host 4-71-165-121.revdns.textdrive.com
4-71-165-121.revdns.textdrive.com has address 207.7.108.21
% host 207.7.108.21
21.108.7.207.in-addr.arpa domain name pointer one.textdrive.com.
2007/11/17
ActiveScaffold: Export records to CSV
CSVファイルにデータをexportするための修正点。
ActiveScaffold を使って Ruby on Rails を機能アップする
より引用。
controllerの変更点。
ActiveScaffold を使って Ruby on Rails を機能アップする
より引用。
controllerの変更点。
class UsersController < ApplicationController
active_scaffold :user do |conf|
conf.action_links.add 'export_csv', :label => 'Export to Excel', :page => true
end
def export_csv
# find_page is how the List module gets its data. see Actions::List#do_list.
records = find_page().items
return if records.size == 0
# Note this code is very generic. We could move this method and the
# action_link configuration into the ApplicationController and reuse it
# for all our models.
data = ""
cls = records[0].class
data << cls.csv_header << "\r\n"
records.each do |inst|
data << inst.to_csv << "\r\n"
end
send_data data, :type => 'text/csv', :filename => cls.name.pluralize + '.csv'
end
end
モデルの変更点。
class User < ActiveRecord::Base
# The header line lists the attribute names. ID is quoted to work
# around an issue with Excel and CSV files that start with "ID".
def self.csv_header
"ID,Last Name,First Name, Email, Birthdate"
end
# Emit our attribute values as a line of CSVs
def to_csv
id.to_s << "," << last_name << "," << first_name << "," << email
<< "," << birthdate.to_s
end
end
2007/11/13
新幹線うるさすぎ
今朝早起きして東海道新幹線で出張のとき、新幹線の中で寝て行こうと思ってたら行楽客のおばさまたちがペチャククチャうるさくてぜんぜん寝れない。
ケータイででかい声で話すのはダメだってアナウンスしてるんだから、公共の場所だってことをわきまえないであまりにデカイ声でしゃべるやつもデッキでお願いします。
ケータイででかい声で話すのはダメだってアナウンスしてるんだから、公共の場所だってことをわきまえないであまりにデカイ声でしゃべるやつもデッキでお願いします。
2007/11/10
active scaffold upload branch
pluginのインストール方法。
vendor/plugins/upload を vendor/plugins/active_scaffold_upload に変更した方がいい。
active scaffold upload branch
./script/plugin install \
http://activescaffold.googlecode.com/svn/branches/upload
vendor/plugins/upload を vendor/plugins/active_scaffold_upload に変更した方がいい。
active scaffold upload branch
File Column Bridge + ActiveScaffold
file_column と ActiveScaffold の橋渡しをする file_column bridge はすでに trunk に取り込まれてるらしい。
http://wiki.activescaffold.com/wiki/published/FileColumnBridge
upload したファイルは、上記の例だと、以下のディレクトリにコピーされる。
デフォルトの状態だと,Excelのファイルの拡張子が,.xls ではなくて .xls.doc になってしまうので,以下のオプションを model で設定。
http://wiki.activescaffold.com/wiki/published/FileColumnBridge
upload したファイルは、上記の例だと、以下のディレクトリにコピーされる。
public/entry/filename
public/entry/filename/1
public/entry/filename/2
.
.
.
デフォルトの状態だと,Excelのファイルの拡張子が,.xls ではなくて .xls.doc になってしまうので,以下のオプションを model で設定。
file_column :filename, {:fix_file_extensions => nil}
2007/11/09
2007/11/06
2007/11/05
ActiveCalendar
ActiveScafoldにも対応したdate_selectやdatetime_selectをjscalendarに対応させてくれるplugin。
ActiveCalendar - Javascript Calendar on Rails
インストールするには、アプリケーションのルートディレクトリでpluginをインストール。
次にlayoutのヘッダ部分に、以下のコードを追加する。これだけ。
layout以外のviewの変更や、model, controllerの修正は必要ない。すばらしい。
ActiveCalendar - Javascript Calendar on Rails
インストールするには、アプリケーションのルートディレクトリでpluginをインストール。
./script/plugin install http://activecalendar.googlecode.com/svn/trunk/activecalendar
次にlayoutのヘッダ部分に、以下のコードを追加する。これだけ。
<%= stylesheet_link_tag "/javascripts/jscalendar-1.0/calendar-win2k-cold-1.css" %>
<%= javascript_include_tag "jscalendar-1.0/calendar.js" %>
<%= javascript_include_tag "jscalendar-1.0/lang/calendar-en.js" %>
<%= javascript_include_tag "jscalendar-1.0/calendar-setup.js" %>
layout以外のviewの変更や、model, controllerの修正は必要ない。すばらしい。
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